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宝くじの収益金の使い道 | ねこまる

 

こんにちは。ねこまるです。
僕たちが購入した宝くじですが、実は社会貢献に一役買っているというのはご存知でしょうか!?

 

宝くじの購入経験者は80%くらいと言われています。
また、近年ではインターネットで宝くじを購入することが出来るようになったこともありとても身近なものになっています。
宝くじは高額当選を狙える楽しみがある反面、その売上金は社会の様々なところで使われています。
実は宝くじを買った時点で「とても良いこと」をしているんです!

 

今日はその宝くじの「売上の使い道」について紹介してみたいと思います。

 

宝くじの売上金ってどれくらい?

いきなりですが問題です。

 

宝くじの収益金の使い道 | ねこまる1年間の宝くじの売上ってどれくらいだと思いますか?

 

 

 

 

 

 

宝くじの収益金の使い道 | ねこまる2018年宝くじの売上金は8,046億円です。

 

やっぱりすごい金額です。
全国民が参加するので天文学的な数字になります。
宝くじを販売している自治体はウハウハです!

 

もし、民間で宝くじを販売出来るようになったら、自ら販売してみたいねこまるです。
しかし、今の法律では自治体以外が宝くじを販売することは出来ませんのでご注意ください。

 

10年ほど前のピーク時には1兆円を越えていました。
景気に左右される部分もありますが、多くの人が夢を買っているのですね!!

当選金の割合はどれくらい?

2018年1年間の売上金8,046億円であることは分かりました。
ではそのうち我々がゲットできる「当選金」に配分される金額はいくらでしょうか。

 

宝くじの公式サイトによりますと、売上金のうち4,000億円弱が当選金として配分されています。

 

4,000億円が配分されると考えたら、1億円くらいねこまるに回してくれてもいいのにって思っちゃいますね!
このようにすごい金額が動いている宝くじなのです。
いつかは高額当選が出来そうな気になっちゃいますね。

 

売上金の残りはどのように使われているの?

では、先ほどの残りのお金はどのように使われているのでしょうか。

 

まさか、自治体の職員さんが私腹を肥やしているのでは!?

 

と思っていた僕なんですが。
そんな不正は全く行なわれていないことが分かりました。
疑ってすみません、自治体の職員さん。

 

まず、宝くじの運営にかかる印刷代とか、発売するための手数料が約1,000億円使われています。
宝くじ売り場のおねえ様方達のお給料などもこれに含まれます。
本当にいつもお勤めありがとうございます。
印刷代も何億枚と刷っているので納得ですね。

 

そして一番大きな使い道ですが、それは各自治体に納められ、公共事業等に使用されます。
これが3,000億円ほど分配されています。

 

公共事業等って具体的に何に使われているのでしょうか。

 

地域に活かされる収益金

各自治体に分配された宝くじの収益金はどう使われているのでしょうか。
調べてみますとこんな感じで使われています。

・災害の対策
・街の道路整備
・街の緑化
・文化施設や学校の補修工事
・子供への予防接種

などなど。
非常に公共性が高い使い方をしていますね。
自治体にとっては地域のインフラや少子化対策費として「貴重な財源」となっているのです。

 

ちなみに、2020年発売の「東京2020協賛ジャンボ宝くじ」ですが、東京オリンピックの運営等に役立てられます。オリンピックイヤーらしい使い道ですね。
宝くじを買った人、誰もが納得する使い方というのが重要なのですね。

 

各自治体では宝くじがどのように使われているかを公表しているので、時間があるときにホームページなどを見てみてください。

 

例えば健康診断の時の検診車などに「宝くじ号」って記載されているのを見たり、公園の遊具などに「宝くじ」の文字が書かれていたりするのを見たことがあると思います。
これらはまさに宝くじの収益金が活用されているのです!

 

宝くじの収益金の使い道 | ねこまる

(宝くじ公式サイトより)

 

宝くじがはずれても社会貢献しています

上で見てきたみたいに、例え宝くじが当たらなかったとしても、社会貢献していると思えば良い気がしますよねー。
社会サービスで使われているのであれば、自分の生活を豊かにすることとして結果的に返ってきます。
購入して結果発表までは、高額当選の夢を見させてくれる宝くじ、当たればもちろん嬉しいですし、はずれても寄付をしている感じになるのが「ニクい」ところですね。

 

当選金の未換金も自治体に分配されています

毎回発生する、当選金の未換金問題。

 

宝くじの換金期間は約1年間です。
1等当選して「10億円貰える権利」をゲットしたとしても、それを期日までに換金しなければ自分のモノにはなりません。
その未換金もちゃんと各自治体に分配され、宝くじの収益金と同じ使い道がされているのです。
実にもったいない話ですー。

 

ちなみに毎年9月2日に「くじの日」というのを制定しています。

 

「もう一度宝くじを見なして、当選していないか確かめましょう」という日を作ったりしています。

 

詳しくは下のページを見てみてください。
【くじの日】外れた宝くじが復活する!?何が当たるの?当選確率など徹底解説します【9月2日】

 

それでもやっぱり当てたいです

それでも、やっぱりせっかく買うのだから当選したいですよね。
このブログでは、少しでも運気を上げて購入する方法について研究していますので、他のページも同時に見ていって頂けたら嬉しいです。

 

例えば、大安吉日の日に購入したり、日本で一番当たると言われている売り場で購入したり、買い方を研究したりしていますので、このブログから皆さんが少しでも当たりに近づけたらと思っています。

 

宝くじの収益金の使い道 | ねこまる時間が無くて縁起の良い日に買いに行けない
宝くじの収益金の使い道 | ねこまる近くに住んでないので、西銀座まで行けない
宝くじの収益金の使い道 | ねこまるそもそも並んで買いたくない(縁起の良い日だと2時間待ちとかあります)

 

宝くじ購入代行をしてくれる会社もあるので、利用してみてはどうでしょうか。

 

西銀座チャンスセンターに特化した宝くじ代行サービス(ドリームウェイ)を徹底的にレビューしました!

 

毎回ねこまるも購入代行会社を利用しています。
上のページではレビューも書いてますので参考にして下さい。

まとめ

今回は、宝くじの収益金の使い道について解説してみました。
自治体が発売するので、やはり公共性の高い使い道がされていました。
僕たちが住む地域の貴重な財源となっている宝くじなので、みんなで買って地域を活性化したいですね!
購入する方からしたら、高額当選も狙えるので楽しみながら参加できます。
ねこまるのモットーとしては、これからも地域社会の発展に寄与しつつ、楽しみながらしっかり高額当選を狙っていきたいと思います。

 

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